ホームページを見た新規のお客様からサロンへお問い合わせのお電話がかかってくることは少なからずあることと思います。その場は対応して終わりかもしれませんが、ホームページをみて同じような疑問をもたれる方はどれくらい見えるでしょうか?聞いてきてくださるお客様はいいですが、そういったお客様ばかりではありません。わかりにくいサイトだと思われて他に移動されてしまう可能性もあるかもしれません。お問い合わせのお電話で受けた質問や実際に聞かれたことなどに対しては、ホームページで掲載したり、説明をもっとわかりやすくしたりする工夫が必要になると思います。自分たちはわかっていてもお客様が必ずしも知っているとは限りませんし、むしろその方が少ないと思います。お客様の目線に立って信頼できる、便利なホームページにしていくよう心がけていきましょう。
便利なホームページへ
2012年4月10日他のサイトを参考に!
2012年2月4日サロンがたくさんあると同時にホームページも同じだけ多く存在します。その中で、自分のサロンのホームページを普通に作ったところで、他のサイトに埋もれてしまうだけです。大切なのは、改善をしていくこと、利用しやすい相手目線のホームページにしていくことが大切です。そのための一番の近道は、いろいろな作り方を覚える のではなく、いろいろなホームページを見てみましょう。見ていいと思うところを探し自分のサイトに活かしていくのです。やり方などはそのあとでも調べてできます。まずは、何を改善すればいいのか、こんなのがあったら便利だと思う物を見つけていきましょう。ただ、あれもこれもといっぺんに始めると何をすればいいのか分からなくなって効率が悪くなります。改善は、一つ一つ確実にしていくことが大切です。少しずついいサロンのホームページを制作していきましょう。
自分のサイトこまめにチェックしよう!
2011年12月9日イメージさせる工夫
2011年9月17日ホームページの目的は一つ。集客です。その集客のためには、様々な工夫をする必要があります。ホームページをみてもらった人に「ここに行きたい」と思ってもらうことが大切です。そのためには、相手にサロンに来たとき、どう変化したのか、それによってどんなメリットがあるのかを具体的にイメージさせることが重要です。あたなはどこか雑貨屋さんにいったとき、それがほしいという目的できたわけでもないのに衝動買いしてしまった経験はありませんか?なぜほしくなったんでしょうね。それは、その道具が手に入った後のイメージをしてメリットがある、使い道がある→必要と判断したからです。つまり、サロンでのホームページでも同じで、ホームページをみて、サロンを受けた後、どう変化したか、それによってどんなメリットがあるのかを具体的に想像させることができれば、ホームページでどんどん集客できるでしょう。ポイントは、イメージさせることです。画像を使ったり、言葉でイメージさせる工夫をしましょう。
ホームページから現実へ
2011年7月8日まず、サロンのホームページの目的はなんでしょうか?
映像を取り込む
2011年5月25日サロンのホームページを開く人はどんな人でしょうか。やはりサロンに関心のある人ですよね。一体どんなサロンなのか知りたい人が、現代社会の情報源の一手段としてホームページを利用することが多いと思います。サロンのホームページを制作する側としては、気楽にまた覗いてみたくなるホームページを制作することが大切ですね。ではどんなホームページが魅力的でしょう。
あまり文字ばかりだとまず見る気が失せるのではないでしょうか。文章でのサロンの紹介は重要ですが、そこに映像【写真】を取り入れれば、より見やすく分かりやすいホームページとなることでしょう。実際にサロンの行なわれている様子ばかりでなく、サロンの建物の外観から内装まで様々な映像を取り込んだホームページであれば、それを見た人はどんなサロンかというイメージを描きやすく具体化すると思います。行ってみたいサロンをアピールするためにも映像を取り入れることは意味があると思います。
スタッフ紹介の欄
2011年5月5日サロンホームページは、今ではものすごい数あります。それらの中には当然好かれるホームページ、嫌われるホームページというものがあります。好かれるホームページというのは、アクセス数も多く、ネットからの集客もできているところです。逆に、嫌われるホームページの場合は、ホームページはあるけど集客ができない、アクセス数が少ないといったところです。「良いホームページなのに・・」と思われるかもしれませんが、集客ができていない以上それは、みんなからは嫌われているホームページなのです。そういったサイトを好かれるホームページにするにはどうしたらいいのでしょうか?1つしっかりと押さえておきたいポイントとしては、スタッフ 紹介のページです。「何で?」と思った人も思わなかった人も見えると思います。これは、どんな人がいるのかが気になるいということです。初めてのところにいくときって不安ですよね。また、どれくらいのレベルの人がいるのかなどを見たいときもあると思います。そうなるとみなさん、スタッフ紹介で確認をするわけです。つまり、スタッフ紹介の欄はかなり見られる可能性が高く、ここでサロンを選んでいる人もいると思います。作っている本人たちからすればあまり重要視していないところですが、予想以上に大切なポジションですのでしっかりと作っていきましょう。
チェックされるポイントとは?
2011年4月25日サロンに限らず、その他の分野でもホームページは「集客」という重要な役割を果たしています。さて、サロンのホームページを見る人たちは、いったいどんなところを見ているのでしょうか?見られるポイントにはいくつかあります。例えば、どんな内容が書いてあるのか、場所や地図、営業時間、システム・料金、施術内容、会員制・入会について、割引・クーポンなどです。こういったものは比較的良く見られますので、分かりやすい位置にメニューをつくっておく必要があります。また、初めての方でも迷わないように「初めての方はこちら」というようにしておくといいと思います。便利で使いやすいサイトは、好かれます。好かれるサイトを目指しましょう。また、サロンの売りをアピールしていくことも重要ですよ。自分のサロンでは、こんなことができるんです!というアピールで、魅力あるホームページにしてみてください。
ネットからきてもらうためには
2011年4月18日ホームページは、
記事にするネタ
2011年3月23日サロンに限りませんが、