役に立たないホームページ

2014年3月12日
サロンを知っていただくには、やっぱりホームページが便利ですね。ではホームページを制作する際に気をつけておきたいことは何でしょうか?皆さんもホームページを上手く活用しようと試行錯誤していると思います!しかしなかなか上手くいかないものです。ホームページの成功例も大事だけど失敗例も知っておいたほうがいいですよ。失敗例とはホームページを制作してもまったくサロンの役に立ってないということです。ホームページを制作してもお客様から反応が無いホームページは間違いなく失敗です。例えば自作のホームページで、どうみても素人が制作したもので地味だたりセンスの問題で今一つお客様からの反応が悪い…。それではお客様にアピールできていないです。結局、お客様からの問い合わせもほとんど無い状況になります。ホームページを制作する際、プロのアドバイスやお願いされても良いと思います。

見て分かりやすいホームページ

2014年2月9日
サロンのホームページで、まだまだ見ずらい分かりにくいホームページって多いですよね。自分が知りたい情報がどこにあるか分かりずらかったり、お問い合わせはどうすればいいのかも分からないサロンのホームページもありませんか?ホームページの分かりやすさって結構大事なんですよね。分かりやすさ次第でそのサロンのホームページに目がとまりますよね!見ずらいホームページなら間違いなくスルーします。ホームページの第一印象も大事です。せっかく中身がしっかりしていても、その情報まで誘導してくれる流れになっていない、その誘導が分かりずらかったら意味がない。だから重要な情報はしっかりメニューに表示をする。サロンの情報をたくさん見てもらうためには情報の優先順位をつけてお客様に分かりやすく見やすいホームページを作って下さいね!

甘くないですが

2014年1月18日
季節は初冬。昼間は割と暖かいけど、朝晩は寒い。この時期は出不精についついなってしまう。行きたいけど寒いから外に出たくない!っていう人いますよね。そのうちそのうちと言ってる間に春が来ます。しかし人間には本能があり、どうしても行きたいっていう気持ちになると、行きます。このサロンにどうしても行きたい!と思わせるようなホームページが出来ているでしょうか。人の興味は様々です。ホームページをみた人が全員興味を持つかと言われれば、それはありません。サロンはその特色が様々。オーナーもいろんな人がいます。万人受けよりもサロンの特色を出した方が、よりそのサロンを理解してくれる人が集まります。ただ誰でもいいから来てほしいでは、ダメです。やはりリピーターになってもらうには共感が必要です。売り上げも最初からはありません。誰でもいいからと思う人はリピーターは表れません。その場しのぎのサロンなんか辞めてしまった方がいいですよ。売り上げが重要ならサロンなんかやらず、違う職種につけばいいんです。美容業界甘くないですよ。

2013年10月18日

サロンでホームページを作るとなると。ページ数などにより大変な作業になります。アクセスメニューも最低5つないと、なかなかホームページを開いてもらえないそうです。画像を入れる為の写真撮影や プロダクツのデータなど。スタッフ紹介だと、スタッフの顔をどこまで載せるか。代表の写真は必要だと思います。大体プロの写真家に撮影してもらいます。キャバ嬢の写真みたいに 光を飛ばして肌しろ~い、シワシミ消えてる~。みたいな写真が掲載されていて、実物と大きく異なる事もしばしば。よく修正したなぁと、修正の出来映えに感心しました。フェイスブックにもその写真で登録してあるのを見て 笑ってしまいました。女性ってこう写真を載せたがりの人は 人工的な美にも余念がない感じです。私もどこまで修正して写真が写せるかやってみたいものです。

詳細や説明は必要です!

2013年9月2日

ほとんどの方は初めて行くサロンなら、まずそのお店のホームページをチェックしてから行きます。だからホームページを制作する上で必要なことは、安心してサロン選びが出来るような条件を満たしているホームページを作ることだと思います。では安心する条件とはなんでしょうか?例えばスタッフ紹介があるかです。どんな人がいるのか?施術してもらうのにどんな人なのか知らないのは不安ですよね!だからスタッフの主な所持資格や経歴は必ず載せる。顔写真付きの方が尚更良いと思います。またアクセス方法や営業時間・ねらいめ時間、金額などを分かりやすく提示することも大事です。料金を細かくすることも大事です。またサロンの店内写真や施術風景も載せると良いと思います。そしてスタッフ数や設備数なども分かるようにする。サロンの情報が事細かい!分かりやすい価格!画像や写真で分かりやすい!サロンの詳細や説明は丁寧に!

それでも増える

2013年6月19日

リラクゼーションサロン。また安いからか、立地条件悪そうなテナント場所に出来ていたり。入れ替わりの激しいテナントは必ず何か問題あるから続かないんです。みなさん自分は大丈夫だと思って開店されるのだと思いますが。何か特別に差別化できるものがあれば媒体経由して告知できますが、普通にリラクゼーションだとどこも同じ。腕がいいからって、受けてみないと知ってもらう事もできません。うちはどこにでもあるリラクゼーションサロンじゃない!と意気込んでも外からはわかりません。あまり難しい屋号名や当て字など、つけるよりも、ひらがななど柔らかい感じの方が覚えやすい。実際に 集客できているサロンって 大体短い名前で覚えやすいんですよね。今朝も通勤路で新しく、リラクゼーションサロンのテナント工事中でした。ここ、また変わったんだ…が本音。看板見たら当て字。厳しいなぁ…。

インターネットの普及

2013年5月16日

インターネットが普及して情報量多いホームページおしゃれなデザインホームページで見込み客がわくわくしそうな来店に結びつけるホームページが増えてきていますよね!ホームページは情報を正しく伝えることが大事です。サロン会社案内、店舗情報をホームページに提供する。インターネットが普及して多くサロンホームページを制作するようになりました!サロン中でもホームページ制作にかけるお金は様々で低額な10万円~高額だと50万円以上もするホームページ制作を発注するサロンもあります。他店と差別化をはかるために、ホームページにフラッシュ機能や動画を使いまるで映画予告編ように作られているホームページも見かけます。「情報演出」でサロン雰囲気が十分に伝わってくる、そんな雰囲気重視ホームページもあっても良いと思いますよ!

良い情報と価値を伝える

2013年4月19日

今や欠かすことできないホームページサロンでも集客ために必要なもです。しかしただホームページを作るだけでは集客できるとは限りません。サロンような業界は他業種よりも特徴あるホームページを制作したいですね。お客様に来店してもらえるように、お洒落で綺麗なホームページホームページを制作するうえで、どように進めていくか。トップページを作る、ホームページ構成図を作る、手書きレイアウトを作る、ページ幅・領域幅を決める、色・詳細デザインを決める、などホームページ制作流れや基礎知識がありしっかりとした戦略をもっていると良いですね。またホームページでデザイン以外で大切なが、ホームページ中で書かれている「情報」も大事ですよね。そ情報をどうやって伝えるかがポイントになります。ホームページでは良い情報を公開する!そ価値を伝えるようにしましょう。

気分転換

2013年3月21日

定期的にデザインや色や画像などマイナーチェンジをするのは、費用かかりますか?業者に作ってもらうとかかりますよね きっと。でも気分転換にならないですか?私自身ブログデザインをたまに変えます。何だか気持ちがスッキリしますよ。マンネリ気味になるのが嫌いなのと、飽き性なので特に気分を変えたくなります。人を綺麗にする仕事って、たとえ飽き性じゃなくても雰囲気変えたり、少しでもいいデザインがあれば欲しくなりませんか?美的感覚は大切ですし、適度な好奇心はサロンが生き生きとします。デザインもそのまんま、ブログはたまに更新、新着情報やお知らせは更新していない。というか特になし。あ~かなりもったいないです。目先の金額や売り上げだけに執着した所で お金が怖がって逃げていきますよ。気分かえて心に余裕もったほうが、得をします。

イメージカラー

2013年2月12日

サロンのホームページを見たりすると、みなさん上手く色を取り入れていらっしゃいます。一番多い色がブラウン系。落ち着きやアジアンなイメージ。次がグリーン。癒やしの色といわれるグリーン。ナチュラル志向のサロンさんが使っています。たまに外資系を意識したホームページだと、赤や紫やゴールドを使用されていたりします。上手く使えばスタイリッシュな感じになりますね。私は嫌いじゃないです。エステ系はピンクもあります。オレンジもありますね。どちらも女性性をイメージした色です。理にかなっていますね。こうして見ると、使用している色で、サロンの雰囲気や意向がわかってくると思います。面白いですね。飲食店は居酒屋やバーなどは黒なんですよね。夜のイメージもありますが、料理やお酒の画像が映えるんですよね。クリニックは白やオレンジやブルーやグリーンなど。診療内容によって色は違うみたいですね。こうしてみると、ホームページで見るカラーも、きちんと選んで使いたいですね。